タヒボ

タヒボ

◆健康食用語辞典◆
◆サイト紹介◆
健康用語どっとこむは、健康管理に必要な自然食品、栄養素などを音順に見やすく分類し、ひとつひとつの用語にわかりやすい説明文をつけ、健康管理のお役に少しでもたてるよう願って作り上げたサイトです。身近な食材の栄養成分を中心に、体に必要な栄養素・サプリメントなどを取り上げております。また、サイト内検索機能を設けてありますので、必要な知識がすぐ調べられるようになっております。健康の基礎はまず食からです。この健康用語どっとこむが皆様の食に関する知識を広めるお役に立てれば幸いです。


TOP>タヒボ
MENU
タヒボは、南米アマゾン川流域の特定地域にのみ自生する天然樹木タベブイア・アベラネダエの内部樹皮を原料にした健康茶です。イペ、紫イペとも呼ばれます。1500年以上の歴史を有し、インカ帝国の昔から、インディオたちは健康の源、神秘の樹木茶として愛飲されてきました。タヒボには有用成分として注目されているNFD(ナフト・フラン・ディオン)が豊富に含まれています。NFDは、アメリカでは「抗ガン剤(悪性腫瘍を処置する方法)/ガン予防と治療」、日本では「発ガンプロモーション阻害剤」として特許を取得しているものです。

A−Z





















プロフィール

相互リンクについて

リンク集


Copyright 健康用語どっとこむ All rights reserved